愛隣チャペルニュース
(’08 3月 22日発行)
になっ
20日(木)の夜に『主の御受難を思う夜』がありました。
イエス様が十字架にかかったのは自分のためだということを
深く教えられ悔い改め、イエス様の愛に感謝しました。
また、イエス様にならって、私たちも洗足式をしました。
ファミリーごと、男女に別れてペアになり、お互いの足を洗いました。
足を洗いあったペアで、お互いのために祈りあいました。
イエス様が十字架にかかるシーンを観ました。
映画『パッション』の映像にそって、聖餐式が行われました。
十字架上の七言絶句とともに消火しました。
自らの罪深さの悔い改めの祈りをささげ、献金しました。