●Tさん:「夫婦仲が悪く、何とかしたいと思いつつもどうしようもない人生でした。自分は悪くない、と相手を罵倒して自分勝手な生き方をしていました。そんな中で、娘に聖書を学んでみないかと誘われ、教会に行くようになりました。が、罪人だといわれても、みんなしていることだからそんな悪いことでもないと思っていました。しかし、27年間連れ添った妻に今までの恨みつらみを吐露され、『死にたい』とまで言われたときに、頭をガツンと殴られたようでした。自分が本当に罪深いとわかったのです。そのときに、イエス様の十字架がわかりました。私の罪のために身代わりになって罪を清めてくださったのだと。」
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●Yさん:「バリバリの営業マンとして働いていた矢先、脳内動脈瘤と診断され人生の意味を見出せなくなってしまいました。治る、効く、といわれる薬や宗教ならどこへでも飛んでいきましたが、不安は消えませんでした。そんなときに3才の息子が通っていた教会に息子に連れられ賛美歌を聞いたとき、今までどこでも得ることの出来なかった平安で心満たされたのです。今は、家族全員で教会に集まっています。」
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| ●Sさん:「子どもと一緒に自殺しようと思ったときに、本屋で三浦綾子氏の本を読んで、教会に行ったら何か解決があるかもしれないと戸を叩きました。牧師先生に子育ての相談も受け、今はどんな悲しみをも乗り越えることの出来る幸せを得ました。」
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●Aさん:「小学校の校門で、MEBIGのチラシを受け取り楽しそうだったので、教会に来たのがきっかけです。最初は、楽しくて続けてきていましたが、それだけではなく、私を愛して、私の罪のために十字架にかかって死んでくださったイエス様の事がわかりました。」
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| ●Tさん:「孫娘が毎週楽しく熱心にMEBIGに行くので、どんなところだろうと思い、私も通い始めました。私は娘夫婦の問題で悩み、神を呪っていたものです。しかし、それが自分の罪深さ、高慢さだと教えられて、そんな私の罪のために、イエス様が十字架にかかってくださったことを教えられて、悔い改め神様を信じました。」
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