MEBIGの理念
 
子どもという子どもはいない。

子どもという人間がいる。

MEBIGについての推薦の言葉
 
●最初、お友達が数十人しかいない中ではじめたMEBIGが、噂に噂を呼び、いまや、数万人が参加するものになりました。2005年からはお友達伝道のすべてのプログラムがMEBIGを中心にして行っています。
〜 9万人の教会員を抱えるソウル_ミョンソン教会_MEBIG牧師イ・キドゥン師〜

●どうしようもなかった息子が、そして、どうしたらいいかわからなかった私がMEBIGを取り入れたことで変わりました。
〜 日本のとある牧師〜

●1991年にMEBIGに出会って以来、お友達伝道は私たちの教会の中心となり、活力となってきました。イエス様を愛する弟子が育ってきています。
〜古川聖書バプテスト教会牧師 飯塚清昭先生〜

●「最近の子は冷めている」はウソでした。MEBIGは閉ざされている心をオープンにします。「教会最高〜」「イエス様大好き〜」と叫ぶ子が増えました。MEBIGは『生きててよかった!』と言える人生への入り口になると思います。
〜単立宮崎ハーベストチャーチ牧師 高木かおり先生〜

●当初、MEBIGが嫌いだった私でしたが、教会がMEBIGを取り入れてから、お友だちが変わっていくのを目の当たりにしました。これは地獄(昔の日曜学校)と天国(MEBIG)の差があるな!、と実感したのです。今は、私もMEBIGの教師をしています。
〜ある教会の執事〜

●MEBIGは、教会員全世代に『おともだち伝道』の奉仕の場を与え、しかも型にはめられたものではなく、どんどん広げ発展させることができるものです。
〜大内福音教会グレースチャペル牧師 瀬隆信先生〜

●うちの子は落ち着きがなく協調性の全くない子でした。高いお金を払って設備の整った幼稚園に入れても様子は変わらず、結局退園してしまいました。その後、MEBIGを取り入れている幼稚園に入園させてもらってから、驚くほど息子の様子が変わり、今は生き生きと他の園児と体を使って楽しく遊んでいます。
〜ある母親〜

●小さなお友だちが神様に向かって賛美し、御言葉を聞き、楽しく遊んでいるのを見るのは、本当に嬉しい事です。MEBIGを取り入れる事によって、お友だちの数と質とが教会とともに成長する事を見る事ができます。
〜インドネシア物理学博士:原子力発電所副所長;MEBIGインドネシア主幹;Sudi Ariyanto〜

MEBIGの3つの特徴
 

【弟子化】

MEBIGは弟子化のプログラムです。ただ楽しさだけを求めるものではなく、キリストの弟子を作ることを目的としています。MEBIGのMEは『MEmory』からとっています。これはキリストの弟子として御言葉の受肉するという意味を表しています。

■恵みの分かち合い ■暗唱聖句



【礼 拝】

MEBIGは礼拝です。MEBIGのBIは『Bible』(聖書)の頭文字から取ったもので、『賛美、メッセージ、祈り』などの意味も含めてBibleで表しています。従来の日曜『学校』ではなく、礼拝です。出席したお友達が喜んで賛美をし、目を輝かせて御言葉を聞き、心と体を目一杯使いながら礼拝するものです。

■メッセージ ■賛美 ■祈り



【遊 び】

MEBIGは遊びを重要視します。体を使って汗を輝かせながら神様を礼拝するものです。MEBIGのGは『Game』の頭文字です。MEBIGは遊びを礼拝だと考えています。メビックセミナーでは、これを聖書的背景、医学的背景から学んでいきます。